2017年06月15日

寧静致遠



6月号

寧静致遠ねいせいちえん

遥か遠くにある目的地も、誠実で地道な努力の積み重ねにより到達できるという先人の教えであるキョロキョロ

安岡 正篤氏の言葉に・・・

「粗忽・がさつは最も人格の低劣を表す。高邁な人格はいかに剛健・活発にみえても、その人のどこかに必ずしっとりした落ち着きや静けさを湛えているものだ」


松原 泰道氏の言葉に・・・


「よき人生は日々の丹精にある」

その時、その時、今目の前にあることに精一杯打ち込むことだけを心がけて頑張ることですか・・・good



↓ブログランキングに参加しています。応援よろしくお願いします。
人気ブログランキングへ
同じカテゴリー(致知の学び)の記事画像
父と子
利他に生きる
本気 本腰 本物
天我が材を生ずる必ず用あり
活機応変
仕事と人生
同じカテゴリー(致知の学び)の記事
 父と子 (2018-06-08 14:28)
 利他に生きる (2018-05-22 08:54)
 本気 本腰 本物 (2018-04-07 14:12)
 天我が材を生ずる必ず用あり (2018-03-08 08:52)
 活機応変 (2018-02-09 10:03)
 仕事と人生 (2018-01-25 15:21)

Posted by すまいるガーデン  at 09:14 │Comments(0)致知の学び

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。